理念と方針philosophy and policy

理念

発芽を含め、生きとし生くるものの赤ちゃんは神々しくも愛くるしい。
そうある他に、身を守る術がないからだという。
さればこそ、保育理念として、はじめのはじめの、その又はじめは
“守ってあげる” を掲げる。

佐野 浩

方針

1)
“乳児期の性格形成は一生の性格を左右する” を保育方針の基礎にする。
2)
個性を伸ばすと共に社会性を身につけさせる → モンテッソーリ教育をとりいれる。
3)
保育を通して、児童・保育士・保護者の差別や偏見が減じるように努める。
4)
幼児教育を積極的に進める
→ 2歳半からリトミック、モンテッソーリ、英会話を学び
→ 3歳から算数・国語を学び
5)
食育の推進を行う
→ 種を蒔き、育て、収穫し、料理し、山分けの楽しみを味わう。
6)
感染症対策をしっかり行う
→ 保育園でよその子の病気をうつされ、仕事を休まなければならないことがないようにする。
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